Showing posts with label sakubun. Show all posts
Showing posts with label sakubun. Show all posts

Tuesday, August 16, 2011

作文 Sakubun (Mengarang) II





なぜ日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)するか

子(こ)どもの頃(ころ)から私(わたし)はマンガ(まんが)を読(よ)むことが大好(だいず)きでした。なので、日本(にほん)のことと日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)したいと思(おも)います。そして自分(じぶん)で日本(にほん)を勉強(べんきょう)するために、日本語(にほんご)の教科書(きょうかしょ)を買(か)いました。高校二年生(こうこうにねんせい)になった時(とき)に、日本語(にほんご)の選択(せんたく)が科目(かもく)があったので、私(わたし)はそれを選(えら)びました。高校(こうこう)の卒業(そつぎょう)した後(あと)でインドネシア(いんどねしあ)大学(だいがく)の入学試験(にゅうがくしけん)に受(う)けました。その結果(けっか)は合格(ごうかく)で私(わたし)は日本文化学科(にほんぶんかがっか)に入(はい)ることができました。それから大学(だいがく)で日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)し始(はじ)め、今(いま)はもう二年生(にねんせい)です。

始(はじ)めに日本語を勉強(べんきょう)することが優(やさ)しく感(かん)じられました。二年生(にねんせい)になった時(とき)に、教材(きょうざい)が難(むずか)しくあり、覚(おぼ)えなければならない感(かん)じが多(おお)くなります。私(わたし)はこかいしたことやそしてやめたいと感(かん)じたことがあります。でも、私(わたし)は良(よ)い成績(せいせき)で、日本語(にほんご)を上手(じょうず)に使(つか)えるようになって、卒業(そつぎょう)しなければならないとすぐ気付(きづけ)いました。

私の日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)する目的(もくてき)は仕事(しごと)の世界(せかい)で競争(きょうそう)できるようにするためです。大部分(だいぶぶん)のインドネシア(いんどねしあ)人(じん)の日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)する目的(もくてき)は同(おな)じです。私(わたし)の両親は私に日本(にほん)の会社(かいしゃ)で働(はたら)かせますので、私(わたし)は一生懸命日本語(いっしょうけんめいにほんご)を勉強(べんきょう)します。早(はや)く卒業(そつぎょう)できるように、毎日練習(まいにちれんしゅう)しています。しかしできるだけゆっくり勉強(べんきょう)しなければなりません。なぜなら、勉強(べんきょう)をしすぎてしまうと、ステレス(すてれす)になってしまうからです。ですから、時々友達(ときどきともだち)と遊(あそ)んだほうが良(い)いと思(おも)います。

難(むずか)しいところがあっても、日本語(にほんご)は楽(たの)しいところもあると重(おも)くて、どうしても私(わたし)は日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)するが大好(だいす)きです。未来(みらい)、日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)することに複雑(ふくざつ)な問題(もんだい)が見(み)つけても私(わたし)は問題(もんだい)がある場合(ばあい)は、飛(と)び込(こ)まれるようにがんばります。

Monday, October 25, 2010

作文 Sakubun (Mengarang)

Semester ini gue dikasih tugas untuk bikin sebuah karangan (sakubun) bertema bebas untuk mata kuliah bahasa Jepang, yang ga mungkin disuruh pake bahasa Sunda. yes, bahasa Jepang. waktu bikin sakubun ini, entah kenapa yang ada di otak gue itu takoyaki. sakubun ini masih bertaraf standard, kalo di Jepang mungkin gue bisa sebangku sama anak kelas 3 SD. tapi yasudahlah namanya juga lagi belajar, and this is not my mother tongue right??

inilah hasil karya sakubun ku, mungkin saja bermanfaat khususnya untuk anda yang senasib sepenanggungan sama aku (means: mahasiswa jurusan sastra jepang).
Enjoy!
-Fidya-



私とたこ焼き
たこ焼きは日本では関西地域からの有名な食品です。初詣時や色々な祭りのときなどに売っています。形は小さいボルににいている,大きさは3-5cmです。小麦生地から作りました。その中に細かいたこを入れます。
2003年ごろたこ焼きはインドネシアで人気始まりました。お客さまはぜんねん増加しています、しかし売っている人は少ないでした。これらの機会を見つけるので、私はたこ焼きを販売してみました。
6ヶ月前、私は戦略を準備した。始めるとき、本のレシピとおりにたこ焼きを作りました。でも私は自分のひみつレシピを見つける試みました。あのためしは試みるれば試みるほどおいしくなりました。
ますますいっしょうけんめいがんばったあとで、大学でたこ焼きを販売することができました。うれしいです。お客さまの半農はよくて、私が作ったたこ焼きを売ってしまいました。ですから、私は家族と友達にほめられました。
大きいレストランを作るように、品実 をまもるし事業をかいぜんするしプロもシオンをします。これからがんばらなければなりません。

referensi kata :
初詣
はつもうで
perayaan tahun baru di Jepang
小麦生地
こむぎきじ
adonan tepung
細かい
こまかい
Potongan kecil
お客さま
おきゃくさま
pelanggan
増加しています
ぞうかしています
meningkat
機会
きかい
kesempatan
販売して
はんばいして
berjualan
戦略
せんりゃく
strategi
試みました
こころみました
mencoba
一生懸命
いっしょうけんめい
Bekerja keras
半農
はんのう
respon
品実
ひんじつ
kualitas
まもる
まもる
menjaga
事業
じぎょう
usaha